【日本初上陸】 スウェーデン人アーティストが手掛けるフレグランスブランド19-69 (ナインティーン-シクスティナイン) 登場






スウェーデン人アーティストのヨハン・ベルゲリンが手掛けるカルチャー・コスメティックブランド“19-69 (ナインティーン シクスティナイン)”が 2020年7月8日に日本初上陸いたします。


2017年にパリのコンセプトショップcolette(コレット)でローンチされて以来、フランス、アメリカ、イギリス、イタリアなど19カ国で展開。


ブランド名に冠された数字は、1960から70年代に発達したカウンターカルチャーのムーブメントと、それに伴い生まれた、自由と寛容を愛し、表現することを謳歌する文化を象徴しています。また1969年はヨハンが生まれた年でもあり、自身のリアルな生きざまをコレクションに詰め込みたいという想いも込められています。

ヨハンは「今この世界には、理不尽なことがたくさんある。しかし、そんな中でも人と人とを結びつけるものがあることを見つけることができました。それはファッションや音楽であり、さらには芸術や香りであると考えています。」と話し、“19-69”の香りが国境を越え美を求める多くの人々を導き、互いを知り理解する手がかりとなることを願っています。



CAPRI / カプリ


カプリ島からインスパイアされた香り

1963年に公開されたブリジット・バルドー主演の映画『軽蔑 - Le mépris - 』にインスパイアされた「カプリ(CAPRI)」は、作品の舞台となったカプリ島の青い空と島囲う無限の海をイメージされるフレグランス。シトラスにオレンジの花、オリーブの木々のグリーンを合わせたフレッシュな香り。


トップ:ビターオレンジ、スウィートオレンジ、カモミール、カルダモン、

    ピンクペッパー、山椒、ジュニパーベリー、マンダリンオイル、

    マンダリンリーフ

ミドル:ガルバナム、ジャスミン、オスマンサス、イランイランエキストラクト

ベース:オリス、アンブロキサン、アンジェリカシード、ホワイトムスク


調香師AMÉLIE BOURGEOIS - アメリー・ブルジョア



L’ÀIR BARBÈS - レール・バルべス


イヴ・サンローラン「スモーキング」着想の香り

「レール・バルべス(Lʼ ÀIR BARBÈS)」は、イヴ・サンローラン(Yves Saint Laurent)のタキシードスーツ・スモーキング(Le Smoking)に着想を得た香り。

フレッシュレモンやベルガモットの爽やかなトップノートから、コンクリート、インク、レザーなどを重ねたベースノートへと移ろう、パリの魅力をモノクロームで表現した創造性にあふれた香り。


トップ:アルデハイド、フレッシュレモン、ベルガモット

ミドル:コンクリート、イランイランエキストラクト、チュベローズ

ベース:アンブロックス、オリス、クミンシード、インク、レザー、

    ドライウッズ、ホワイトムスク


調香師 : AMÉLIE BOURGEOIS -アメリー・ブルジョワ

ANNE-SOPHIE BEHAGEL -アンヌ=ソフィー・ベハーゲル






そのほか7種の香りを展開し全9種のラインナップです。


19-69 オードパルファム 100mL 23,000円+税


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